自転車の種類を14種類に分けて紹介 スピード、利便性、趣味性で評価

更新日:

これから自転車を購入しようとしている方でどの種類の自転車を購入したらよいか迷う方も多いですよね。

今回は自転車の車種ごとに特徴や概要について詳しく解説したいと思います。


この記事を書いているのは・・・。
東京都内に本社がある自転車店に勤めている奉行です。
良くも悪くも本音・第三者視点で専門的な立場から書いています。
競合企業や取り扱い自転車についても専門性高く正直に記載しているため、
本名ではなく奉行という名前で記載していますがご理解ください。
奉行について詳しくは→奉行のプロフィール


自転車の種類は無限大 細分化すればいくらでも種類はある

「自転車は何種類あるのか」という質問をよくうけますが、細分化すれば種類は無限大だといえます。

例えば、ひとまとめにママチャリといってもハンドルが手前に曲がっている軽快車という種類とハンドルがまっすぐのシティサイクルという種類にわけることができます。

電動自転車もチャイルドシート付のママチャリタイプの電動自転車もありますが、近年増えているのがe-bikeと呼ばれるスポーツ自転車に電動アシスト機能を付けた自転車です。

このように自転車の種類はどこまで細分化すればよいのか定義づけが難しいところがありますが、今回は14種類に分けて自転車を紹介したいと思います。

代表的な自転車の種類

自転車の種類をお14種類に分けて「種類」「スピード」「利便性」「趣味性」「ひとこと解説」「おすすめ用途」で解説しています。

そのほかおすすめの車種の紹介や特徴もあわせて紹介しています。

また、おすすの自転車については「おすすめの自転車を車種や目的シーン別で紹介 自転車の選び方も詳しく解説」にもより詳しい情報を掲載しているのであわせて読んでみてください。

ママチャリ

ハンドルがまっすぐ伸びており、スタンドは1本あしスタンド、後ろの荷台がついていないママチャリをシティサイクルやシティ車と呼びます。

一方、ハンドルが手前に曲がっておりスタンドは両立スタンド、後ろの荷台がついているママチャリを軽快車と呼びます。

軽快車、シティサイクルの違いについては「ママチャリ、シティサイクル、軽快車の違い」や「シティサイクルとは?特徴やおしゃれな種類、おすすめの人気自転車を紹介」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

ママチャリは26インチが主流ですが27インチもあります。

変速ギアの有無、オートライトかブロックダイナモライトかが主なスペックの違いです。

ママチャリは他の種類の自転車と異なり実用性を最も重視した自転車だといえカスタマイズよりも既製品を購入し日々乗られる方がほとんどです。

種類ママチャリ(軽快車・シティサイクル)
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴街中で最も見かける自転車。カゴがついており使い勝手は優れている。
安価で購入できるのも特徴
おすすめ用途通学・通勤・買い物

おすすめのママチャリについては「人気のママチャリ6選。おすすめできる理由を詳しく解説」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

ロードバイク

ロードバイクはスピードを最も求めた種類の自転車です。

自転車のロードレースといえばロードバイクでありハンドルはドロップハンドルが基本です。

趣味でロードバイクに乗る方は自転車に乗るだけではなく、そのカスタイマイズ性を楽しみ自分だけの1台に仕上げていくことも楽しみとしている方が多いです。

ロードバイクは高いものだと100万円近くする種類も発売されています。

しかしながら世界のトッププレーヤーと同じ車種に乗れるスポーツは自転車以外にはありません。

F1などの自動車スポーツを乗ろうと思っても現実的ではないですが、自転車競技のトッププレーヤーの自転車であれば同じ車種に乗ることも可能です。

ロードバイクはそのような魅力もある自転車なのです。

種類ロードバイク
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴ツーリングとスピードに特化した自転車。ロードレースなどでも利用され高額なロードバイクは100万円前後もする。
おすすめ用途ツーリング

おすすめのロードバイクについては「ロードバイクを通販サイトで安く購入するおすすめの方法 メーカーや組み立て済み自転車も紹介」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

マウンテンバイク

マウンテンバイクはオフロードで力を発揮する自転車の種類です。

特徴としては、太めのタイヤと耐久性に優れたフレームです。

マウンテンバイクの中でも種類がありバランスの取れたエンデューロ、オフロード上でスピードを競うクロスカントリー、オフロードを走ることを楽しむトレイル、激しいオフロードコースを楽しむならダウンヒルなど用途にあわせた種類があります。

また、マウンテンバイクの特徴としてはサスペンションもほかの種類の自転車には見られない特徴でフロントサスペンションとリアサスペンションがあります。

デコボコ道を楽しむための自転車なので、いかに衝撃吸収し、そして走れるかを求めるのがマウンテンバイクです。

ただし、近年ルック車と呼ばれる見た目がマウンテンバイク風の自転車も売れておりルック車で街乗りをしている方もよく見かけます。

ルック車については「ルック車について解説 ロードバイクやクロスバイク、マウンテンバイクの見分け方など」に詳しい情報を掲載しています。

種類マウンテンバイク
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴タイヤが太くオフロード用に耐久性が優れた自転車。MTBと略すこともある。
近年では街乗りで乗る方も増えている。
おすすめ用途街乗り・オフロード

クロスバイク

クロスバイクはロードバイクとママチャリの中間のような快適性をスピードの両方を兼ね備えた種類の自転車です。

クロスバイクはハンドルがオールラウンダーハンドル(フラットハンドル)と呼ばれるまっすぐなハンドルが特徴的で、見た目上はママチャリよりもロードバイクに近い見た目をしています。

ただし、タイヤ幅はロードバイクよりも太く走ることの安定性も重視された作りになっています。

各パーツに関しては値段に応じて異なってきますが、ロードバイク系の自転車パーツだけではなくマウンテンバイク系の自転車パーツを利用したクロスバイクも多いです。

「ロードバイクはちょっと大げさだが、ママチャリはダサい」というかたにもおすすめです。

また、最近ではカゴ付きクロスバイクも発売されており通勤通学にも利用できる車種も多いです。

種類クロスバイク
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴スピードと快適性両方を兼ね備えた自転車。
フラットバーで乗りやすく、通勤通学にも利用されることが多い。
おすすめ用途街乗り・ツーリング

おすすめのクロスバイクについては「ロスバイクを通販で購入する時の6つのポイン」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

シクロクロス

シクノクロスはロードバイクのフレームにマウンテンバイクのタイヤを装着したオフロードでスピードを求めて走る種類の自転車です。

シクロクロス自体は同じコースを時間内で何周できるかたを競う自転車スポーツです。

悪路であるオフロードを周回し、コースによっては自転車をこぐことができずかついで走るという光景も見られるおもしろい競技です。

舗装されている道と舗装されていないオフロード両方を走ることが多いです。

ロードバイクと同じように価格はピンキリで販売がされている車種ですが、より楽しみながら走ることができる自転車だと思います。

種類シクロクロス
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴マウンテンバイクとロードバイクのいいところをとった自転車。
太めのタイヤでオフロードも走りやすくレースで担ぐこともある自転車。
おすすめ用途オフロード・ツーリング

ピストバイク

ピストバイクはロードバイクの変速ギアがない種類の自転車です。

シンプルな自転車で競技用自転車のピストバイクの場合、ハンドブレーキもついていない車種が多くペダルを逆回転させるとブレーキになる構造です。

そのため、自転車としては珍しい逆回転でバックができるのがピストバイクです。

一般的に市販されているピストバイクではブレーキがついている車種が多く公道ではブレーキがついていないと走ることができません。

よりシンプルにスピードを楽しみたい、変速ギアなしで走りたいという方には楽しい種類の自転車だと思います。

なお、市販されているピストバイクの場合、逆回りでブレーキをかける機能と通常の自転車のように逆回りを空回りさせる機能の切り替え式の車種が多いです。

種類ピストバイク
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴変速ギアがないロードバイク。
変速ギアがない分、メンテナンスが必要なくなり耐久性があがっている。
おすすめ用途ツーリング

おすすめのピストバイクについては「」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

ミニベロ

ミニベロはタイヤが小さく小回りがきく種類の自転車です。

一般的にはタイヤサイズが20インチ以下ですが、フレームがある程度長く、ハンドルとサドルに高さがあるため大人でも乗ることができます。

特徴としては、ほかの車種と比較し見た目が小さくスタイリッシュなデザインが多いです。

折りたたみ自転車と異なり折りたためない分耐久性にも優れ長期的に乗れる自転車です。

また、パーツをスポーツ自転車で利用されるようなパーツを利用することでロードバイクのミニベロ版ような自転車としても多数発売されています。

一方で前かごや泥除けがついており、毎日の買い物や通勤通学に向いている車種も多くあり、さまざまな用途で利用できる車種として人気があるのがミニベロです。

種類ミニベロ
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴タイヤのインチサイズが小さい自転車。小径車。
小回りが利きおしゃれなデザインが多い。
おすすめ用途街乗り・通学・通勤

ミニベロについては「ミニベロの選び方 おすすめのミニベロ電動自転車やミニベロロードも 軽量化やカゴなどパーツも解説」により詳しい解説をしています。

折りたたみ自転車

折りたたみ自転車は名前の通り、自転車を折りたたむことができる車種です。

折りたたみ方法はさまざまですが、安い折りたたみ自転車だとフレーム中心あたりを折りたためる車種が多いです。

折りたたみ自転車も価格はピンキリで安い車種だとインターネット通販で1万円を切る車種から高い車種だとプロンプトンなどは数十万円する車種までさまざまです。

お手軽に購入できる折りたたみ自転車から一生涯乗ることができる折りたたみ自転車まで多くの自転車があるのが折りたたみ自転車の特徴です。

プロンプトンについては「ブロンプトンの折りたたみ自転車は通販で中古で購入可能!バッグ(輸送袋)などのアクセサリも紹介」で詳しく解説しています。

また、特徴として軽さも軽く10kgを切るような車種も発売されており、車に乗せて移動先で自転車に乗るなど持ち運びを考慮したつくりにもなっています。

折りたたみ自転車の重さについては「りたたみ自転車を徹底比較!通販で購入できる激安折りたたみ自転車からブロンプトン、ダホン、ルノーなどの高級折りたたみ自転車まで」で解説しています。

種類折りたたみ自転車
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴折りたたむことができるタイヤインチサイズが小さい自転車。
コンパクトさから車に乗せたり駐輪場がない方でも保有しやすい。
おすすめ用途街乗り・通学・通勤

また、折りたたみ自転車とミニベロを合わせて小径車とよびます。

小径車については「小径車の選び方 メリットデメリットや購入時の気を付けるポイントなどを紹介」に詳しい情報を掲載しています。

電動アシスト自転車

電動アシスト自転車は電動自転車とも呼ばれ、バッテリーとモーターが内蔵されておりこぐ力をアシストしてくれる車種です。

電動アシスト自転車のうち、クロスバイク型やミニベロ型などのスポーツ型の車種で電動アシスト機能がついているものをe-bikeとよびます。

電動アシスト自転車や電動自転車というと一般的にはママチャリ型の電動自転車かチャイルドシート付の電動自転車を指すことが多いです。

電動アシスト自転車の日本3大メーカーとしては、パナソニック、ヤマハ、ブリヂストンです。

各社独自の機能を搭載し差別化しています。

人気の電動自転車については「人気の電動自転車を紹介 車種別人気ランキング形式で詳しく解説」にも詳しい解説をしています。

また、インターネット通販中心に格安電動自転車も発売されています。

5万円台から購入できる格安電動自転車もあり手軽に手に入るようになりました。

電動自転車は免許も必要なく誰でも乗ることができる非常に便利な車種なので、近年市場シェアが伸び続けている珍しい車種カテゴリです。

種類電動アシスト自転車
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴バッテリーが搭載されており電動アシスト制御がされる自転車。
一般的にはママチャリタイプかチャイルドシート付電動自転車。
おすすめ用途通学・通勤・買い物

おすすめの電動アシスト自転車については「電動自転車の選び方 車種と機能面の選ぶポイントを解説」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

e-bike

e-bikeは電動アシスト自転車のうち、スポーツバイクやミニベロなどの小径車などの自転車に電動アシスト機能がついた自転車です。

車種としては、クロスバイク、ロードバイク、マウンテンバイク、ミニベロ、降りたタイ自転車などさまざまありそれに電動アシスト機能が付くと総称としてe-bikeと呼んでいます。

e-bikeも2種類に分かれており、バッテリー容量を大きくし、長距離をアシストしてくれるタイプの車種とバッテリー容量は小さく軽量化し通常の自転車としての補足機能でアシスト機能が付いているという車種とに分かれます。

折りたたみ自転車などは軽量化にこだわっているため、バッテリーもワンタッチで取り外しができスマホの充電などもできるなど新しい用途で市場を開拓しています。

種類e-bike
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴電動自転車のうち、スポーツ型自転車やミニベロ折りたたみ自転車など。
デザイン性機能性に特徴があり電動アシスト機能がついている。
おすすめ用途街乗り・ツーリング

おすすめのe-bikeについては「ebikeを車種別で比較 大手自転車メーカーの機能差を詳しく紹介」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

ファットバイク

ファットバイクはタイヤが極太タイヤを採用している自転車の車種です。

極太といっても差はありマウンテンバイクよりも少し太めのタイヤ横幅3インチ程度の車種から横幅5インチにもなるインパクトの強い車種まで様々です。

自転車のコンセプトとしては砂地や雪道などでも走ることができるオフロード自転車として開発されていますが、最近ではおしゃれでインパクトが強いため街乗り自転車として乗っている方も多いです。

デメリットとしては、自転車ラックがあるような駐輪場ではファットバイクを止めることができないなどありますが、注目をあびること必至の車種だといえます。

種類ファットバイク
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴タイヤが非常に太い自転車。
雪道でも走ることができるオフロードに強い自転車。タイヤの空気圧を変えると街乗りでも心地よく乗れる。
おすすめ用途オフロード

おすすめのファットバイクについては「ファットバイクブームの兆し!初めてのファットバイク自転車のメリットデメリット」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

BMX

BMXはバイシングモトクロスの略で、オリンピックの公式競技にもなっている自転車車種です。

BMXはほかの車種とは独自の進化を遂げており、ペグと呼ばれるハブステップがついており、ジャイロセットと呼ばれるハンドルを360度回転させることができる仕組みを設けています。(通常の自転車はブレーキワイヤーなどで360度回転させることはできません)

高くジャンプしトリックを決めることができるフリースタイルやスピードを競う競技などさまざまありますが、どのBMXも迫力がありおしゃれな自転車だといえます。

最近では、外見がBMXのルック車も多数発売されており、競技を楽しむよりもルック車で街乗りを楽しむことをコンセプトに発売されているBMXもあります。

本格的にBMXを行いたいのであればジャイロセットとペグは必須でカスタマイズ性もある楽しい自転車だといえます。

種類BMX
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴バイシクルモトクロスと呼ばれる競技に使われる自転車。タイヤインチサイズは小さくトリック用にジャイロブレーキとペグという特殊な構造がついている。
おすすめ用途オフロード・街乗り

おすすめのBMXについては「初めてのBMXを探すなら必読。通販でおすすめの安い街乗りストリートBMXの選び方」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

タンデム自転車

タンデム自転車は観光地などで見かける2人乗り自転車です。

前後で自転車に乗り2人で力をあわせて自転車をこぐという行為は非常に楽しく観光地や大きな公園でレンタルなどを行っています。

通常日本の法律では自転車の2人のりは禁止されており、法律違反になってしまいます。

しかしながら、日本ではタンデム自転車は追い風で徐々に条例が整ってきており都道府県単位でタンデム自転車を観光地など限られた場所では公道で乗ってのよいという改正がされつつあります。

タンデム自転車に乗ることができれば新しい観光開拓にもなり各都道府県単位で法整備が進んでいます。

また、タンデム自転車は観光地だけではなく、スポーツ用でも利用されておりパラリンピックの視覚障害クラスの自転車競技正式種目にもなっています。

さまざまな用途で利用されているタンデム自転車は今後より数が増えていくと見込まれています。

種類タンデム自転車
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴2人以上で乗ることができる自転車。
日本では観光地や大きな公園でレンタルされることが多い。公道で法律上走れない地域も多々ある。
おすすめ用途街乗り

おすすめのタンデム自転車については「タンデム自転車(2人乗り自転車)は都道府県は公道解禁傾向 親子での乗り方からレンタル方法など」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

ビーチクルーザー

ビーチクルーザーはビーチに自転車で通うサーファーのために開発された自転車です。

サーフィン用のボードをかけられるようフックがついており、片手でサーフボードを抑えるためブレーキはピストバイクのようなペダルを逆回転させるとブレーキがかかる仕組みが本来のビーチクルーザーです。

また、特徴としてサーフボードを抱えるため、ハンドル幅が広く自転車自体のフレームも湾曲型の独特のフォルムがおしゃれです。

最近のビーチクルーザーは本来のサーファー向けではなく、おしゃれなデザインから街乗りでもよく利用され、ルック車も非常に多いです。

そのため、しっかりとハンドブレーキがついており走りやすい車種が多いです。

種類ビーチクルーザー
スピード
利便性
趣味性
ひとこと特徴砂浜でも走ることができる自転車。元々はサーファー向けで幅広ハンドルと太めのタイヤ、独特のフォルムが特徴的。
おすすめ用途街乗り

おすすめのビーチクルーザーについては「ビーチクルーザーは進化している!初めてでも安心の自転車 最新ビーチクルーザー」に詳しく掲載されているので読んでみてください。

自転車の種類を14種類に分けて紹介 スピード、利便性、趣味性で評価のまとめ

自転車14種類のカテゴリに分けて紹介しましたが、まとめると以下の表のようにになります。

自転車選びの参考にしてみてくださいね。

種類スピード利便性趣味性
ママチャリ(軽快車・シティサイクル)
ロードバイク
マウンテンバイク
クロスバイク
シクロクロス
ピストバイク
ミニベロ
折りたたみ自転車
電動アシスト自転車
e-bike
ファットバイク
BMX
タンデム自転車
ビーチクルーザー

-ママチャリ, 自転車の知識, 電動自転車, 自転車の種類, 子供用自転車, 性別世代別自転車の選び方, 折りたたみ自転車ミニベロ, 自転車の比較, クロスバイク, ロードバイク, その他の自転車の車種
-, , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© ママチャリや電動自転車の選び方を学ぶ自転車専門サイト ママチャリ コレ , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.