カゴ付きクロスバイクを選び方を解説 TB1やおしゃれなあさひや軽量で安い人気クロスバイクなど紹介

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通勤通学にママチャリではカッコ悪く、ロードバイクでは本格的過ぎて乗りこなせないというかたにおすすめなのが、カゴ付きのクロスバイクです。

カゴ付きクロスバイクは近年人気が増してきている自転車です。

今回はカゴ付きクロスバイクについて詳しく解説し、人気の車種を紹介します。


この記事を書いているのは・・・。
東京都内に本社がある自転車店に勤めている奉行です。
良くも悪くも本音・第三者視点で専門的な立場から書いています。
競合企業や取り扱い自転車についても専門性高く正直に記載しているため、
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目次

カゴ付きクロスバイクは通勤通学に最高の自転車だ

カゴ付きクロスバイクは通勤通学向けに開発された新しいタイプの自転車です。

「ママチャリはデザイン性がカッコ悪く乗りたくない」「ロードバイクで通勤通学は仕切りが高い」という方には最適なのがカゴ付きのクロスバイクです。

通常クロスバイクはカゴはついておらず、スピードを出して舗装されている道路を快適にツーリングするための自転車です。

そのため、ツーリングにカゴは必要なく設置されていないのが通常ですが、通勤通学に特化した場合、バッグを入れるなどカゴが必要になるため、カゴ付きクロスバイクが開発されました。

カゴ付きクロスバイクは既製品の購入も可能なほか、カスタマイズを行い後付けでカゴの設置もできます。

通勤用の幅が広いビジネスバックを収納できるカゴや部活道具を入れるような大き目なカゴ付きクロスバイクなどさまざまあるので用途にあったクロスバイクを購入しましょう。

カゴ付きクロスバイクを購入する時のポイント

カゴ付きクロスバイクを購入する時のポイントとしては、用途にあったカゴか、通勤通学に必要なほかの機能はそろっているか、自転車以外にも通勤通学に必要なパーツは準備されているかという点です。

かごの大きさはビジネスバッグが入る大きさか

カゴ付きクロスバイクの最も重要なポイントとして、カゴが通勤通学で利用できるかという点です。

一般的なママチャリの小さめのカゴだと通勤用バッグが入らず縦に無理やりバッグをかごに押し込むということが発生してしまいます。

通勤バッグは通常のバッグよりも幅が広いため、それにあった自転車のカゴが必要です。

カゴ付きクロスバイクの場合、幅広タイプのカゴが多く、通勤通学を考慮されていることが多いですが、自転車カゴの横幅がどの程度あるのか事前にチェックしてから購入するようにしましょう。

カゴ付きクロスバイクに泥除けやスタンド、ライト、鍵、ベル、反射板はついているか

カゴ付きクロスバイクを購入する時にもう一つポイントとなるのがクロスバイクに普段利用するにあたり必要なパーツがついているか確認しましょう。

具体的には、泥除けや駐輪するときに立てるスタンド、ライトです。

ママチャリに乗っており、カゴ付きクロスバイクに乗り換える方は当たり前についていた泥除け、スタンド、ライトがクロスバイクではついていないことが多いため、購入後後悔することがあります。

泥除けがないと想像以上に泥や水のはね返りがあり制服やスーツを汚すことになります。

また、スタンドがないと駐輪することができず壁に立てかけなければなりません。

ライトは夜間走行では必須アイテムで法律上でも必要です。

これらパーツはクロスバイクではついていないのが基本になるため、カゴ付きクロスバイクを購入時に泥除け、スタンド、ライトがついていることを確認しましょう。

また、鍵やベル、反射板がついていないカゴ付きクロスバイクもあります。

これら自転車パーツも必須アイテムなのでそろっているか確認しましょう。

通勤通学の足元はカゴ付きクロスバイクに乗る状態か

カゴ付きクロスバイクに乗るときにもう1点注意したいポイントがあります。

クロスバイクにはチェーンカバーがついていないことがおおいので、チェーンカバーがついていないカゴ付きクロスバイクに乗るときには制服やスーツのズボンの裾が汚れがちになります。

タイトなズボンをはいていれば問題ないのですが、一般的な制服やスーツのズボンの裾には少し余裕があります。

ペダルをこぐことでチェーン部分に裾が触れると汚れます。

チェーン周辺のオイルのため、油汚れで落ちにくい汚れです。

そのため、チェーンカバー付きのカゴ付きクロスバイクを購入するか、チェーンカバーがない場合、自転車用のアンクルバンド(裾バンド、マジックガーター)を購入するようにしましょう。

また、汚れだけならまだよく、チェーンに布部分が巻き込み自損事故を起こす可能性もあります。

カゴ付きクロスバイクに乗るなら、チェーンカバーまたはアンクルバンドは必須アイテムです。

カゴ付きクロスバイクはどこで買うべきか

カゴ付きクロスバイクは大きめの自転車屋さんやインターネット通販などで購入することができます。

スポーツバイク専門店や街の自転車屋さんでは販売されていないことも多いです。

カゴ付きクロスバイクを購入する場合、以下などで購入がおすすめです。

サイクルベースあさひやイオンバイクのような自転車店

サイクルベースあさひやイオンバイクのような総合自転車販売店で購入する方法です。

サイクルベースあさひやイオンバイクのような自転車店では、ママチャリからロードバイクまで幅広く取り扱いされており、カゴ付きクロスバイクも販売されていることが多いです。

もし、店舗にカゴ付きクロスバイクがない場合でも、商品の取り寄せはでき、サイクルベースあさひやイオンバイクのような大きな自転車店では幅広いメーカーから取り寄せが可能です。

また、サイクルベースあさひやイオンバイクのような自転車店で購入するメリットとしては、実際に試乗してから購入できる点や、インターネット通販と異なりその場で点検や乗る方の体型に合わせたセッティングをしてくれる点、サイクルメイトなど店舗オリジナルの加入サービスに加入できる点などです。

サイクルベースあさひについては「サイクルベースあさひについて あさひオリジナル自転車や店舗や修理、各種サービスを解説」イオンバイクについては「イオンの自転車屋さん イオンバイクの通販がサービスが充実している!」に詳しい情報を掲載しています。

楽天市場やamazonのようなモール型通販

楽天市場やamazonのようなインターネット通販のモール型店舗でカゴ付きくクロスバイクを購入するという方法があります。

楽天市場やamazonのようなモール型通販で購入するメリットはカゴ付きクロスバイクは型番商品のため、価格競争になりやすく低価格で購入できるという点です。

また、モール型通販の最大のメリットは数多くのカゴ付きクロスバイクの中から自分にあった一台を探すことができることです。

実店舗だと店頭にある限られた自転車から選ぶのが基本になりますが、モール型通販の場合、さまざまな店舗が出品しているカゴ付きクロスバイクの中から選ぶことが可能です。

そして、通販のため、自宅への配送が可能なため、実店舗とは異なり自転車を店舗まで取りに行く必要がありません。

最近では、自転車を楽天市場やamazonのようなモール型店舗で購入し実店舗で受け取りというサービスも展開している店舗もあります。

安く幅広い商品を自宅まで届けてくれるというのがカゴ付きクロスバイクのメリットだといえます。

サイマのようなインターネット通販

サイマのようなインターネット通販の公式ECサイトから購入するというのも方法の一つです。

サイマの場合、価格はモール型通販と比較すると安くありませんが、独自に作りこまれたシステムなどで検索がしやすく探しやすいという特徴があります。

サイマに限らず、公式ECサイトは各店舗のこだわりが見えるためその店舗から購入したいという方におすすめです。

カゴなしクロスバイクでもカゴ付きクロスバイクにできる

カゴがついていないクロスバイクに後からカゴを付けたいという方も多いと思います。

後からクロスバイクにカゴをつけることも可能です。

カゴをつけるにはいくつかの方法がありますが前カゴをつける場合、大きく分けると2つの流れになります。

フロントキャリアがついているクロスバイクの場合

クロスバイクにフロントキャリアがついている場合、フロントキャリアにカゴ設置すれば完了です。

フロントキャリアとは前キャリアとも呼ばれ、荷台ですが、自転車の前カゴをつけるために事前に設置するキャリアです。

フロントキャリアが最初からついているクロスバイクは少ないですが、クロスバイクとシティサイクルの中間のような自転車にはフロントキャリアのみがついている車種も多数あります。

かごだけ設置すればすぐにカゴ付きクロスバイクが完成するので簡単でおすすめです。

かごについては「おしゃれな自転車かご特集!自転車屋でみかけない前カゴやかっこいい後ろカゴ特集」におしゃれなカゴがたくさん掲載されているので読んでみてください。

フロントキャリアがついていないクロスバイクの場合

ほとんどのクロスバイクにはフロントキャリアがついていないと思います。

フロントキャリアがない場合、前カゴをクロスバイクに着ける方法は2つあります。

1つ目は、クロスバイクにフロントキャリアを設置する方法です。

多くのクロスバイクではフロントキャリアを後付けで設置ができます。

その後フロントキャリア上に前かごを設置すれば、カゴ付きクロスバイクの完成です。

メリットは取り付けに時間がかかりますが、一般的な前かごが設置できカゴの安定性があることです。

2つ目の方法は、フロントキャリアがなくても設置できる前かごを購入しクロスバイクに設置する方法です。

クロスバイクはストレートハンドルのため、ストレートハンドル部分にひっかける形でカゴを設置できます。

固定されるのがハンドル部分なので安定性はフロントキャリアの前かごより劣りますが着脱式となるため、荷物があるときだけ前かごを付けるなど工夫ができます。

どちらも後付けでカゴ付きクロスバイクができるのでおすすめの方法です。

カゴ付きクロスバイクと一緒に購入したほうがよいもの

通勤通学でカゴ付きクロスバイクを購入する場合、クロスバイクといっしょに購入したほうがよい自転車パーツがあります。

上記で解説している、泥除け、スタンド、ライト、鍵、ベル、反射板の他以下アイテムもぜひ検討してみてください。

カゴ付きクロスバイクに乗るならヘルメットをかぶる

通勤通学用にカスタマイズされたカゴ付きクロスバイクでもヘルメットは別売りになっています。

ヘルメットは自転車用ヘルメットが発売されており、スタイリッシュでおしゃれです。

クロスバイクはママチャリなどと異なりスピードが出やすいので万が一の事故に備えてヘルメットをかぶるようにしましょう。

カゴ付きクロスバイクに乗るなら自転車保険にも加入

カゴ付きクロスバイクに乗る場合、自転車保険に入ることをおすすめします。

自転車保険は多くの都道府県で義務化されつつあり今後も義務化地域は増えていきます。

万が一の事故に備えて自転車に乗るのであれば自転車保険は必須であり必ず加入するようにしましょう。

自転車保険はコンビニやインターネットで簡単に加入ができ手間がかかりません。

また、自動車保険と比較するとコストも安く負担も少ないと思います。

近年では通学で自転車を利用する場合、自転車保険の加入が必須になっている学校も多いです。

カゴ付きクロスバイクに乗るのであれば自転車保険は加入しましょう。

自転車保険については「自転車保険はコンビニで簡単に加入できる 各コンビニの補償を比較」に詳しい情報を掲載していますのであわせて読んでみてください。

また、自転車保険は付帯ですでに意識していなくても加入されている可能性もあります。

おすすめなのはカゴ付きクロスバイクを購入するタイミングで保険全体の見直しと確認を行うことです。

ポイントは無料で相談できる代理店などに相談することです。

何回相談しても無料!【保険見直しラボで保険相談】であれば無料で相談できるほか、相談の面談の後、アンケートに答えるとプレゼントまでもらえるのでカゴ付きクロスバイクの購入と一緒にすすめてみてください。

なお、自転車保険全体について学びたい場合「自転車保険に加入する時のポイント 自転車保険に入る前に読んでおくべき知識をまとめ」を読んでみてください。

おすすめのカゴ付きクロスバイク

おすすめのカゴ付きクロスバイクを紹介します。

カゴ付きクロスバイクは車種が少ないため、以下の中から選ぶのが無難で確実だと思います。

なお、カゴ付きクロスバイク以外の自転車でおすすめできる車種については「おすすめの自転車を車種や目的シーン別で紹介 自転車の選び方も詳しく解説」に詳しい情報を掲載しています。

通販で人気の27インチカゴ付きクロスバイク

27インチのカゴ付きクロスバイクです。

楽天市場などの通販で人気の自転車で泥除け、鍵、ライト、ベル、反射板がしっかりとついています。

クロスバイクは700cというタイヤの大きさが多いのですが、シティサイクルなどで利用されている27インチのタイプなのでパンク修理などのメンテナンスも行いやすいと思います。

チェーンカバーもおしゃれなデザインの軽量チェーンカバーがついています。

ブレーキはキャリパーブレーキとローラーブレーキという組み合わせで品質が高いようなママチャリの組み合わせのブレーキです。

配送地域が大阪府全域、京都府、奈良県、兵庫県の一部地域に限られています。

総合的な仕様評価としてはややクロスバイクとシティサイクルの中間といったスペックですが、価格と品質を考慮すると安くてお買い得なカゴ付きクロスバイクだと思います。

関西にお住いの方にはおすすめのカゴ付きクロスバイクだと思います。

サイクルベースあさひオリジナルカゴ付きクロスバイク オフィスプレス

サイクルベースあさひのオリジナルカゴ付きクロスバイクです。

オフィスプレスはサイクルベースあさひのオリジナル自転車で男性の通勤通学を考えて設計された自転車です。

幅広の前カゴの他、泥除け、鍵、カゴ、ベル、ライト、反射板がついています。

ライトはオートライトではなく、LEDですが、タイヤとこすれて発電するダイナモライトです。

タイヤサイズはクロスバイクで多い700Cで、変速ギアは外装7段変速ギアと走りを求めているかたも安心して走れます。

なによりサイクルベースあさひが長年継承しているオフィスプレスというブランドなので間違いないカゴ付きクロスバイクです。

オフィスプレスについては「サイクルベースあさひについて あさひオリジナル自転車や店舗や修理、各種サービスを解説」にも詳しく解説しているのであわせて読んでみてください。

インチ700C
変速ギア外装7段変速ギア
ライトLEDダイナモライト
適応身長155cm~(430mm)
165cm~(480mm)
175cm~(530mm)

フォルクスワーゲンのカゴ付きクロスバイク

自動車メーカーのフォルクスワーゲンブランドのカゴ付きクロスバイクです。

フォルクスワーゲンのブランドですが、製造販売しているメーカーはGSジャパンというメーカーです。

泥除け、鍵、カゴ、ベル、ライト、反射板がついています。

チェーンカバーはクロスバイクらしくついていないため、ズボンの裾に対する対策は必要です。

カラーは水色とオレンジのかわいいカラーとフォルクスワーゲンらしいロゴやデザインが特徴です。

700C、外装6段変速ギアで走る分でも困らないと思います。

少し古い2019年モデルで現在のフォルクスワーゲンのクロスバイクはオプションでカゴ付きとなってしまっているので、早い者勝ちのカゴ付きクロスバイクだと思います。

フォルクスワーゲンが好きな方でこのデザインが好きな方でカゴ付きクロスバイクを探されている方は早めに購入したほうがよいでしょう。

フォルクスワーゲンの自転車については「フォルクスワーゲンの自転車を全車種詳しく解説 街乗りに特化したゴルフ、ビートル自転車」に詳しく解説しています。

1万円台で購入できるカゴ付きクロスバイク

ネット通販で1万円台で購入できる格安カゴ付きクロスバイクです。

フレーム形状はクロスバイク型ですが、泥除け、鍵、カゴ、ベル、ライト、反射板はついています。

700cで6段変速ギアというのも走るのに問題がないスペックです。

ライトと鍵に関しては外付けでライトは電池式、鍵はシートポストに取り付けるカギになります。

ブレーキは制御力があるVブレーキを採用しています。

重量も15.8kgと比較的軽い部類だと思います。

カゴ付きクロスバイクを探しているかたでできる限り安く抑えたいという方にはこの1万円台のカゴ付きクロスバイクがおすすめです。

オプションでカゴがつけられるクロスバイク ブリヂストンTB1

ブリヂストンのクロスバイクTB1です。

ブリヂストンのクロスバイクのうち、通勤通学を考え泥除け、鍵、カゴ、ベル、ライト、反射板がついています。

27インチ、外装7段変速ギアです。

ブリヂストンの中でも人気のある車種です。

カゴに関しては、別途後付けで設置ができます。

TB1専用のカゴがあり、前かごを付けて走ることも想定されているクロスバイクです。

アルミフレームで本格的なクロスバイクらしくフレームサイズが2種類あります。

420mmのフレームは適正身長146cm以上、480mmフレームは適正身長157cm以上となっています。

重量も15kgと軽量でブリヂストンのクロスバイクでカゴを取り付けたいという方はTB1がおすすめです。

インチサイズ27インチ
適正身長146cm以上(420mm)
ライトオートライト
変速ギア外装7段変速ギア

あさひのカゴ付き電動クロスバイク オフィスプレスe

カゴ付きクロスバイクで電動自転車が欲しいというかたにおすすめなのが、カゴ付き電動クロスバイクのオフィスプレスeです。

オフィスプレスeはサイクルベースあさひのオリジナル電動自転車でサイクルベースあさひでしか購入ができません。

アルミニウムフレームで軽く電動自転車でありながら全体重量が23.3kgと軽量化されています。

カゴ付きクロスバイクなので、泥除け、鍵、カゴ、ベル、ライト、反射板は標準搭載されています。

油圧式ディスクブレーキで制動力がありスピードをだしてもしっかりととまることができます。

また、電動自転車としても優れており、エコモードで100kmも走る仕様になっています。

通勤通学でカゴ付きクロスバイクを探しており、かつ電動自転車がほしいという方にはサイクルベースあさひオリジナルのカゴ付き電動クロスバイクのオフィスプレスeがおすすめです。

インチサイズ700C
適正身長165cm以上
ライトオートライト
変速ギア外装8段変速ギア
走行距離目安100km(エコモード)

カゴ付きクロスバイクを選び方を解説 TB1やおしゃれなあさひや軽量で安い人気クロスバイクなど紹介のまとめ

通勤通学で自転車を利用するときにママチャリだとカッコ悪く、ロードバイクだと本格的過ぎるというかたにはカゴ付きクロスバイクがおすすめです。

カゴ付きクロスバイクを購入するときに気を付けたいポイントとしては、クロスバイクにカゴがついているだけではなく、泥除けやスタンド、ライト、鍵、ベル、反射板など自転車としての機能性が兼ね備わっているか確認してから購入しましょう。

また、チェーンカバーも大切でチェーンカバーがない場合は、ズボンの裾をチェーン巻き込まないように裾バンドを利用してみましょう。

カゴ付きクロスバイクに乗る場合、そのほかのポイントとしては、安全面を考えると自転車保険への加入とヘルメットの着用は必要だと思います。

また、自転車保険に加入をしているか何回相談しても無料!【保険見直しラボで保険相談】などで保険全体の見直しをしてみるのもおすすめです。

それら点に気を付けてぜひカゴ付きクロスバイクの購入を検討してみてくださいね。

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